URAMIRAIKAN

1020のなれの果て (since 2005.6.19)

こういうのも増えていきそう

SwitchBot、本物の絵画のような質感が楽しめる電子アートフレーム「AI アートキャンバス」発売

 SWITCHBOT株式会社(SwitchBot)は、フルカラー電子ペーパーを採用したアートフレーム「AI アートキャンバス」の予約販売を開始した。SwitchBot公式サイト、Amazon公式ストアなどで予約を受け付けている。7.3インチ(20cmx25cm)、13.3インチ(31cmx41cm)、31.5インチ(61cmx91cm)の3モデルをラインアップし、価格はそれぞれ2万4800円、5万9800円、24万9800円。

 本製品は、表示したい作品をSwitchBotアプリから設定することで出力できるディスプレイ。紙のような見た目と質感をもつフルカラー電子ペーパー「E Ink Spectra 6」を採用し、バックライトを使用しない反射型で紙と同じように周辺の光を反射して表示するため、本物の絵画のような見た目を楽しめるという。
- INTERNET Watch -

 デジタルフォトフレームを電子ペーパーにして、AI生成画像を表示するようにした感じでしょうか。画像生成サービスはサブスクみたいだけど、機能的にはどんなものだろう。
 少し興味あるけど、うちはもう設置スペースがないので合わないか。ハブ以外のSwitchBot製品と組み合わせて何かするようなものでもなさそう。
 商業施設とかに飾ってあるちょっとしたアートとかもAI生成が氾濫しそうですね(もうそんな感じになっているところもあるかもしれませんが)。